1975 インビシブレ(Invisible)- En Vivo/ Rock en Teleonce

1975 Invisible - En Vivo/ Rock en Teleonce

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テレビ番組ロック・エン・テレオンセ(Rock en Teleonce)内での「インビシブレ(Invisible)」のライブを録音したアルバム『ライブ・ロック・イン・テレオンセ(En Vivo/ Rock en Teleonce)』。

「このミニライブは、世の中の全てのはみ出しものに送ります。将来、世界を動かすのは君たちだからね。」

ルイス・アルベルト・スピネッタ(Luis Alberto Spinetta)のこの言葉を皮切りに、ライブが始まった。同バンドのヒット曲”Azafata del tren fantasma”の演奏時間を12分にまでアレンジしたバージョンや、タンギート(Tamguito)の”Amor de Primavera”も含み、合計6曲が披露された。

尚、”Amor de Primavera”のスタジオ版は、1976年にCBS(セー・ベー・エセ)レーベルよりリリースされたコンピレーションアルバム『ロック・コンペティション(Rock Competition)』でのみ聞くことができたが、今回のテーマ『ライブ・ロック・イン・テレオンセ』にはボーナストラックとして収録されている。

出典:La Nave Del Rock Argento

【曲目】

01. Lo que nos ocupa es la conciencia, esa abuela que regula el mundo
02. Jugo de lucuma
03. Durazno sangrando
04. Perdonado (Niño condenado)
05. Azafata del tren fantasma
06. Amor de primavera

ボーナストラック:
07. Amor de primavera (Version en estudio .1976)

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1975 インビシブレ(Invisible)- En Vivo/ Rock en Teleonceのメンバー

Luis Alberto Spinetta(Guitar, vocal)
Carlos Alberto “Machi” Rufino(Bass, vocal)
Hector”Pomo” Lorenzo(Drums, percussion)

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